先生選びの問題点
その先生の評判を聞く(先生として演奏家として人間として)
スクールの先生は選べないのかも、でも無難かも?
自分の考えを押し付ける
ころころ考えが変わる特に流行、人の影響を受けやすいのは考えもの
 (尊敬、憧れていればそれは問題ない)
いろいろなやりかた選択肢を与える
それぞれ自分にあったやりかたが在る
ある程度進んだら他の先生にもにも教えを請う
基本的なことをやっている分には問題ないと思います

ここから重要
注意する人
金の話になると目の色が変わる
楽器を押し付ける
楽器を買うとき自分の選んだ楽器でないと異常に怒り出す
こういう先生は大体生徒を食い物にしているか裏があります
対処法 領収書を貰う(それでも気休めでしかない)
良心的な先生はほんの一部だと思ったほうが無難です
これから始める人は先生に選んでもらうと言うのはしょうがない事かもしれないが
大抵は楽器を用意してあるものですからいきなり買わず少し慣れてどういうものか判った上で
購入したほうが後悔することがないと思います
自宅練習用の楽器はどうするかという問題がありますが友達に借りるとか何とか考えてください
金が絡んでこなければなかなか面白い先生もいますのでうまく立ち回ってください
楽器の購入とかお金が絡むことを極力避けるということも非常に有効です

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