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修理のページ
ここではリペアのやり方工程を簡単に説明をしたり、
リペアをするにあたって実例を挙げどんな事をするのか、
なるべく理解してもらえるよう載せたいと思います。

リペアにおいての心得
必要最低限の範囲で収めるのと、見立てが一番大事です。
例えばワレ一つとってもどういう状況でどんなぶつけ方をしたかで
どこまで影響しているのか考えないとそのワレと同時に壊れた
バスバーハガレやハガレなどを見逃すことになる。
割れ目などを平気で素手で触る様な楽器屋は根本的に無知なのでよした方がよい。

修理料金表
あるお店のサンプル
ギター
Wベース

楽器自己診断例

工具自慢
ギター修理の例
ワレ
ネック折れ
駒ハガレ
ネックソリ
フレット打ち替え
ピックガード張替え
穴埋め
アジャスターロッド折れ
Wベース
表板ワレ
ハガレ
ワレ
Wベース
解体内側からの図

ギター解体

ここで載せているのは大まかな工程であってそれぞれの工程でも細かな技術が必要で
にわか修理屋にはとても出来ることではないので
これを見てその気にならないようお願いいたします。

修理見積もりなど問い合わせはご遠慮ください
楽器を余程理解していないと説明は難しく原則的に実際に見ないと
正確な見積もりは出せませんので、ご自身で料金表を見て参考にしてください。
問い合わせの悪い例
楽器が割れたのですがいくらかかるか! Wベースのワレは6千円から、大きさ部位よっては
解体だけで別に12万円からで、その他ワレの分の費用が要ることがあります。
対応しきれない事、説明不足でお互い不愉快な思いをしない為にも、宜しくお願いいたします。
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